自転車用ライト Urban 500のレビュー

自転車用品

自転車用の防水、明るい、USB充電のライト、Urban 500 のご紹介!

スポーツタイプの自転車を乗る人にとって、自転車のライトは欠かせませんよね!

夜、無灯火だと、周りの歩行者や車の人にも気づかれにくいですしね。

また、警察に呼び止められて、注意されること必須ですからね。

ただ、お値段が安いものから、高いものまで様々、各社から出ておりますが、

今回ご紹介するのは、Light & Motion の「Urban 500」のモデルになります!

自転車ライトに必要な機能とは!?

自転車のライトに必要な機能をおさらいしましょう!

  • 電池が長持ちすること!
  • 雨に濡れても、壊れることがないこと!
  • 明るさが調節できること!
  • ハンドルに取り付けるブラケット部分が壊れないこと!
  • ハンドルへのライトの脱着が楽なこと!
  • カバンに入れておいたときに、いつの間にか点灯しないこと!

くらいですかね。でもどれも、重要なことだと思います!

わたしも一応、スポーツタイプの自転車を数多くのりましたが、自転車用のライトも数多く買いました。

どうして買ったのかって?それは。。。。。。。すぐ壊れるからです!

まず3000円くらいのアルミタイプか何かの金属の筐体のカッコいいライトを買ったことがあるのですが、

雨の日に乗った時か、数日後か忘れましたが、点灯しなくなる経験ありです!もう10年以上の前の話ですが、覚えてます

つぎが、ハンドルにライトを取り付ける台座を常にくっつけて置くタイプ。そこの脱着を何回もしていると台座や、ハンドル側のプラスチック部分が壊れることも経験しました

あまり凝った作りは、良くない!と思ったことがありましたね。

あとは、自転車を駐輪場かどっかに止めておいて、ライトは盗まれないようにカバンに入れておくパターン、って必ずありますよね。

それで、カバンの中でいつの間にか点灯しているケースがあります!

カバンから光が漏れているのに、周りの親切な人がライト付いてますよ!と教えてもらった経験もあります。

こうしてみると、結構、自転車用のライトには、道を照らす以外にも考えないことが沢山あるんですよ!

専門スポーツ自転車店の店長がおすすめのURBAN 500のレビュー

そんな自転車ライトのお悩みを解決してくれる商品が、わたしが専門スポーツ自転車店の店長におすすめされた「LIGHT & MOTIONのURBAN 500」です!

URBAN 500のレビュー開始!

URBAN 500の外観

ハンドルへの取り付けはベルト式!

ハンドルバーには腕時計の様に、ベルトを巻き付けるタイプです。

結構丈夫。取り付けるコツは、ハンドルバーの細い部分で、ゆったり目にベルトを巻き付けたら、バーの太い側に向かってスライドさせて行くと「しっかり」と取り付けることが出来ると思います。

URBAN 500 はUSBによる充電式

USB充電が可能で、電池交換は不要!

URBAN 500の不要な点灯防止機能

ライト点灯ボタンを4秒以上の長押しによって、「ロック」させることが可能。再び点灯させるためには再び4秒以上の長押しによって「ロック解除」しないと行けないので、カバンの中でいつの間にか点灯しているのを防止できます!

もちろん、明るさ調整も可能です!

最高な商品なので、是非、お試しください!

高価なので、自転車から降りたら、ライトを自転車から外すのをお忘れなく!

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